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2016 AUTOBACS SUPER GT Round6 45th International SUZUKA 1000km ブース出展レポート

2016年8月27日、28日の2日間、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットにて、スーパーGTの2016年6戦目となる「2016 AUTOBACS SUPER GT Round6 45th International SUZUKA 1000km」が開催された。天候は曇り時々雨となり、特に午前中はそれなりの雨量となったが、SUZUKA 1000kmは伝統のあるレースと言うこともあり、多くの来場者が訪れた。

鈴鹿でもGPスクエアエリアにヨコハマタイヤブースを展開。ADVAN Racingシリーズ最新作となる「ADVAN Racing RS-DF PROGRESSIVE」「ADVAN Racing RG-D2」の全色を展示し、 その他にも、「AVS MODEL F50」や、「ADVAN Racing GT プレミアムバージョン」の展示、軽自動車・コンパクトカーから輸入車までのサイズを網羅した不動の人気機種 「ADVAN Racing RZ2」も全色を展示。

ホイールの他にデモカーも展示。「ADVAN FLEVA V701を捕まえろ!」キャンペーンラッピングカーのHONDA CR-ZとAUDI A1の2台と、Kansai serviceのデモカーのSUBARU WRX STiの合計3台。
各デモカーにはYOKOHAMA WHEELを装着。HONDA CR-ZとAUDI A1の2台はADVAN Racing RZⅡを装着している。
そして、最も注目を集めたKansai serviceのデモカーSUBARU WRX STiには2016年4月に発売した新商品「ADVAN Racing RS-DF PROGRESSIVE」を装着している。カラーはRACING TITANIUM BLACK。サイズはフロント、リア共に 18inch × 9.0J +43を装着している。
また、タイヤも8月1日に発売されたばかりのストリートスポーツタイヤ「ADVAN A052」を装着。サイズはフロント、リア共に255/40R18を装着。

第6戦鈴鹿も来場者が多く、ヨコハマタイヤブースにも多くの方が訪れ、様々なお問い合わせを頂いた。
今後もSUPER GTやその他のイベントなど、ヨコハマタイヤブースを見かけた際には是非お立ち寄りください。

ヨコハマタイヤブース
ヨコハマタイヤブース
ヨコハマタイヤブース
ヨコハマタイヤブース
Kansai service SUBARU WRX STi
Kansai service SUBARU WRX STi